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平成最後の日となりましたが、無事終えることを祈ると共に
明日からの新年号「令和」に平和、健康を願います。

て事で、4月28日29日と平成最後のタケノコパーテイ、
期待を裏切らず収穫もあり良かったです。

28日は天気も良く、
この日は早朝より食材採りと翌日の状況確認で竹山へGO!。
まあ、前日も、近所でずいぶん採っていたので
問題はないかな~と思いつつ
雨もずいぶん続いたのでコンデションの事もあるし・・・
やはり少し滑るので気をつけないといけませんね。
ここ数日は雨なので人は入った感じはありませんが、
この日は1人採っていましたが、
終わったらしく袋を2つほど抱えて戻ってきました。
少し話をしながら私も竹山に入り確認です。
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まだ結構ありますね、翌日はバッチリな感じです。良かった~

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いい天気の中午後から炭を熾して先ほどのタケノコを2本投入。
そうこうしていると、第一参加者が見えられました。
T山さんです。しばし焼き上がるのを待ちながら、
いろいろとお話をしましたが、早速できたてを食します。
焼き筍は初めてのようで、味の良さに感激一入です。

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この時期にしか食べられない料理の一つでタケノコの味、
香りと風味が満載です。
さてしばらくするとClioneさん、シュミットさんも見えられ
奥さんのお友達もきたので、パーテイの始まりです。


ヤギさん、ヨネヤンさんも見えられ、令和のお酒が・・・
楽しい団欒となりました、が、
奥さんが作った筍料理お口に合ったかな~?、

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T山さんのラダック紀行や(皆既月食をヒマラヤで)
私の台湾紀行?
などなど話が盛り上がり食も進み、更けていきました~
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かなり酔ったClioneさんフラフラで翌日のタケノコは大丈夫かな?
さて開けて29日、皆さんまだお休みでしたが、起きていただき(笑
いざ出発~
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山に入るともう頭がスキッとしたのか黙々とタケノコめざして
夢中になりますね、
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これはClioneさんの後ろ姿、大丈夫?

私も背負子を背負い、収穫を積み込みます。しばらくすると、
ほぼ一杯になったので「助さん、角さん、もういいでしょう」と、
かけ声宜しく、帰投合図です(笑
帰り道、降りようとした少しスロープの出口で足滑らし堪えたけど
腰をデンとやっちまった。いてて・・・
さて収穫は、ほぼ例年通りかな32本でした。

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皆さんお疲れさまでした。また令和でもがんばりましょう。

毎年タケノコを楽しんでいますが、今年はどうも不作のようです。
いつもなら山道の外れでも出ているタケノコ、今年は見かけません。
で、とりあえず側の山に入ってみましたが、
いつもならポコポコ出ているのに見当たらない・・・・((゜o゜;)
イノシシか?でも最近大夫減っているし、
まあ多少は食べ後有るけどね。後は人だな、
奥さんが先日あまりにないので(この人達が入る畑)いつもの山に入ったところ、
数人見かけて、袋に詰めていたようです。
それでも、いつもの状況ではないようです。
しかし、小さいのは数本見つけたようですが、
採る気にはならない程度の物だったと語っていました・・・・

これは昨年の状況・・・今年はどうか?
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う~む、今年はやばい?
少し遅いのか、ほんとに不作(マジ)で少ないのか週末私が見てきます、

とりあえず恒例なので「行きますよ~」と元気な方
今年は私と奥さん27日仕事なので、
4月28日の夕方(15:00~)PTを行い、ライブ参戦も歓迎です。
翌朝7:00頃から掘りますか~
28日飲んで星も見たい方(下弦)は、
寝袋用意してください。部屋はあります。
29日のみタケノコ堀参戦の方は7:00頃来てね~

昨年の掘り出し状況物です、このくらい採れれば良いけどね。
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ちなみに私は29日朝5:30から6:30まで1時間消えます。
いつもの床屋予定で不在です(笑)
他の方もいる(たぶん)ので気にしないで下さい、
その時間には帰宅します。

26日まで参加連絡くださいな~

※掘る道具は数本ありますが、長靴、汚れてもいいズボン、軍手は必要ですが
 汚れても構わない方は自でOK。
 もしここで採れなくても掘る場所変える事もあるかも。
 

2月に従弟が亡くなり、49日が過ぎ、納骨を済ませた後、
遺品整理で私に託された機材です。
エレキと、アコギ。おっと、簡略しました。
エレキギターとアコーステックギターでした。

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まず、エレキはフェンダーのストラトキャスターですね。
しかし埃まみれで、汚い。
弦は取り外され随分使用していないようです。
こりゃ音が出るかな~?電気系統は生きているかな?
って感じで期待は0。
年代から、私が1本使用していた、
フェルナンデスのストラトにそっくり。
私のはコピー物なので、本物ではないのですが、
同年代の代物ですね。
ラージヘットのネック3本止めで色もほぼ同じです。
っていうことは、1974~年頃ですかね。
たぶん従弟の年代からすると中古の改造品のようです。
ネックはスキャロップ加工してあります。
外見の傷は、わざとボロボロにレリックしてあります。
まあ、とりあえず音が出るかですから、掃除開始。

よくここまで(汚れ)拭き掃除後、オイルで本体やネックを清掃。
さびもほどほどに掃除完了。弦を張ります。
アンプに接続する前、電気系統に接点潤滑をなじませます。
さて、どうか?スイッチオン!
ん?雑音が出ない。ボリュームを上げて・・・おおストラトの音が出ます。
まだなじめないのか、ピックアップ切り替えスイッチをカチャカチャ。
コントロールも回し、各ピックアップも大丈夫なようです。
しかしスキャロップは嫌だな(笑
まあこれはOKでした。
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アコーステックギターの方ですが、最初見せられたとき、
バインデングやネックの作りが丁寧。さらにボデイもいい素材な感じ。
と外観きれいでした。
番号調べると、YAMAHA APX20S じゃありませんっか、
当時20は200.000円もする高級アコギ、あの長渕氏のモデルですね。
おもしろいことに、このギター、ステレオ出力が着いています。
なんで必要かよく分かりませんが、
当時(1990年代)はそんな時代だったのね。

金属部は多少錆も出ていますが、支障は無い感じ。
で、オイルで掃除し、ネックも頑張ります。
あまり弾いていないようで、フレットも減っていないです。
内部の電池も切れているはずなので取り替えます。
この場所に入れるのは(ホール内)弦を緩めるか外さないと無理な感じ。
こりゃめんどくさい。
さて、弦を張り、弾いて見ます。ネックは少し純ぞりかな、
でもトラス回すほど問題ない状況。弾きやすいですね~
さて、問題の音がでるか?接点復活剤を吹きなじませて
ジャックを・・・あれ、なかなか刺さらないぞ、ステレオなのでもう一方に、
刺さった。でも音が?あれこれいじれますが、バッテリはOKランプ。
なんだかな~?どうも電気系統はダメ?な感じ。
ホール内の様子は、配線がびっちり、こりゃ私の手に負えないか・・・
でも普通弾きにはいいかな弾きやすいしね。
なわけで、終了でした。
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ヤマハに頼むかどうか、検討中です。

奥さんのぼやき、また増えた・・・・(^^;

※ヒロちゃんありがとう、大事に使わせていただきますよ~

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